KAIYODO 本誌だけに独占スクープ。軍事評論家 岡部いさく × 海洋堂 宮脇専務 極秘対談。完全ノーカット

国産ステルス機第1号として注目のATD-Xが公式日程を前に極秘飛行したという情報が! 果たしてその真相は… 海洋時報 ステルス機能を使って   領空を超えちゃった!? 目撃情報求む!わたしたちこんなところで「見ちゃいました♡」 古賀学 本人もびっくりのスクープ写真「まさかこんなところで・・・」
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あわや国際問題に発展か!?国産ステルス戦闘機驚愕の極秘フライトが発覚!?

ATD-X。各地での目撃情報から謎のフライトの真相に迫る!防衛省技術研究本部が開発を行う先進技術実証機ATD-X。国産ステルス戦闘機の第1号である同機は、国内はもとより、世界中の航空機マニアの視線を集めている。正式なテスト飛行は未だ発表されていないが、すでに極秘に飛行テストが行われていたという衝撃の事実が発覚。我々が情報を知ったのは、匿名で送られてきた幾つかの写真によるもので、ここからは、実際にその写真と合わせて、謎多きATD-Xの全貌に迫る! 場所は不明だがATD-Xの飛行中の姿が写っている。機動性を重視した全長  の小型機であるATD-Xは低RCS(レーダー反射断面積)を実現するために様々な工夫がなされており、2つの尾 翼を外傾させているのも特徴的。また日の丸を連想させる赤白カラーが日本産ステルス機を印象付ける。 
 続いて少し気になる写真を見ていただきたい。どこかの海上で撮影されたATD-Xだが、先ほど紹介した機種とはカラーが異なる。あくまで仮定だが、洋上迷彩が施されているのではないだろうか。 さらに気になるのが両翼や尾翼の先端部から真上に向かって伸びる細い雲らしきもの。いわゆる飛行機雲だろうか。それともステルスに関わる気流? 残念ながら写真からはそれ以上の情報は読み取れない。 そして驚きの写真がこちら。このATD-X、ステルス機能を駆使して領空を越え、なんとピラミッドのあるエジプト上空を飛行している! にわかに信じがたいが、相当なリ
スクを抱えてのフライト。よく国際問題に発展しなかったものだ。そしてこの写真、さらによく見ると、機体の側面に「KAIYODO」という謎のアルファベットが確認でき る。これは同機だけに与えられた固体名か、それとも…? まさか・・・
今回送られてきた写真は以上の3枚だが、全貌を迫るどころか、さらにATD-Xの謎が深まってしまった。我々編集部は引き続きATD-Xの謎に迫っていくため、さらなる情報提供を待っている! 禁断の密会対談。今回、ATD-Xの情報をかき集める中で、国内屈指の軍事ジャーナリストである岡部いさく氏が同機について詳細に語っている流出動画を入手した。対談相手は、飛行機に対する造詣の深さで知られる宮脇修氏。ホビーメーカー「海洋堂」の専務としても知られる人物だ。異例と思われる組み合 わせの2人。ATD-Xが極秘飛行したほぼ同時期に流出した映像の中、彼らはいったい何を語るのか。ん?カイヨウドウってどこかで…
え!? あれ、ATD-Xじゃない!?本紙をご覧になられた方で、「自分もATD−Xを見た!」という方は、ぜひ公式ツイッターのほうに写真を投稿してください! ATD-X画像ダウンロードはこちら あなたの目撃情報をツイート!#flyingATDX プレゼントのお知らせ。 ATD-Xについての有力な目撃情報をお寄せいただいた方に、素敵なプレゼントをご用意しております☆是非Twitterで目撃写真を投稿してください。(上のツイートボタンより投稿できます。)

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